パチンコ街道をゆく
野島明のpachinko実戦記

《行きつけの店》
1.地元A…回転数、当たり回数表示なし。データロボ無し。無制限、等価交換になった。
2.地元P…回転数、当たり回数表示あり。データロボあり。無制限。等価交換。
3.横浜P…回転数、当たり回数表示あり。データロボ無し。無制限。2.5円。

2000年9月の収支
現金マイナス:2000円。

2000年9月の戦績

ほぼ四ヶ月振り(2000/9/28)


  2000年9月28日(木)(ほぼ四ヶ月振り)

  2時前、横浜のP。機種は大幅に入れ替わっていた。この店の比較的新しい台「ハクション大魔王」のシマを選ぶ。当たり回数,前日4回,前々日1回,当日ゼロ,回転数340の台から。

340回転から470回転まで。打ち始め、二回スーパーリーチがかかるも外れ。当る時はさっと当るものだ。以後,スーパーはさっぱり。6000円。

二台目:「カニえもん」。当日当り7回,65回転の台。7回当たっていながら,総回転数は450回ほど。勝ち逃げの直後だ。台の選択が当っていれば優秀台,外れていれば大ハマリが待っている。

1回目:170回転で当たり。確変ならず。ここまでで11500円。リーチの種類がよく分からん。

2回目:42回転で当たり。初めてのリーチで当り。確変。ひょっとしたらという期待をもった。

3回目:10回転で当たり。確変。二連チャン。優秀台かもしれない。

4回目:85回転で当たり。確変外れ。3連チャン。

5回目:85回転で当たり。外れ。優秀台かもしれなかった。

6回目:128回転、タイフーンリーチで当たり。外れ。

7回目:237回転、タイフーンリーチで当たり。外れ。単発の連続は好ましい兆候ではない。

8回目:21回転、真珠リーチで当たり。外れ。単発が続きすぎる。

9回目:45回転、エビリーチで当たり。外れ。確変が来ないとやばい。

7回目:237回転、タイフーンリーチで当たり。外れ。単発の連続は好ましい兆候ではない。

当たり前のようにときおり姿を見せていたスーパーリーチがさっぱり来なくなった。リーチがスーパーに発展しない。リーチ予告も効かない。リーチにならない。

多分,この日最大のハマリである237回転をめどに打った。それくらいのところが止め時だった。とは言え,止められないのはいつものこと。

希望は薄いことを予感しつつ,532回転まで。まずまずの引き際だろう。優秀台というわけには行かなかった。残念。


  当たり、9回、3200発、現金6000円、タバコ12個、菓子少々。純マイナスは2000円弱。6時過ぎに退散。久しぶりに遊んで楽しかった。

  

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